【今更ドキドキ初体験】ICQを今さら登録してみるでござる

アッオー!

今なら言える、
「バイきんぐ小峠の泣き声」
としか思えない奇声を発するチャット的なやつ。さすがに例えも平成末期だね!

…実は使ったことないです。妹や友人が使ってるのは見たけど。
よく言われる話で、インターネットは出会いを求めるっていう話あるじゃないですか。
おれ本当にその辺頓着がない。
彼女いる歴とか、いない歴とか実は詳しく書くと恐ろしく場が重くなるのでまあここはハッピーに。一応既婚です。ネット黎明期の頃は、あの子は彼女だったかな。

スマホで登録してみましょうよ!!今更!!

そうなんである。実は、スマホで使えちゃうのだ。ICQ。
早速ダウンロードしてみた。この花のアイコンだけ見てくれ。背景はうちの嫁だ。あと黒猫のウィズは普通に「ニシジマオ」でやってるがフォロー枠が埋まっている。

電話番号認証して。

連絡先(ようは電話帳ね)へのアクセスを許可して

個人情報の利用確認。って何でグラサンの羊?ロシアの方のセンスはわからん!(ICQは今ロシアのDigital Sky Technologiesっていう会社だそうです。wiki情報)

そうか一応通話になるのか昔はメッセージングのみだったけどな!

色々な認証画面が出てきた。

えーと、アカウントはこれで…

登録できたのか?

これで!?

使い方も何も知らない

そうなんである。実はLINEも登録はしたがほとんど使っておらず、どうももともとそういうリアルタイムチャット的なツールがおれ、苦手みたいなのだ。
昔のサイトにはCGIチャット置いてたけど、長いネット歴で頻繁に使ってたのってそれくらいじゃなかったっけ?

じゃあなんのために?

と言われましてもだが、ひょっとしたらこのブログを通じてこのアカウントがものすごく役に立つ日が来るのかもしれないし、ないのかもしれない…がなんとICQアカウント持ってた大昔の友人が一人だけいた。
…でもこの人とは気まずいことがあって疎遠なんだよなー…。

アカウントの公開の仕方もよくわからない

という訳でアカウントはある。がどう公開していいかさっぱりわからん。
ジマオさんは本気で後悔をしています。
助けてラブライブ!
という訳でこの記事、有識者の指導の元、有益かつあの時代にそぐった正しい使い方を教わるという続編に続く予定です。

みんなもICQ(I seek you[アイシークユー]という意味らしい)をはじめてくれよな(今更?)

スポンサーリンク
レクタングル大広告

シェアする

フォローする

facebookページにも「いいね!」をお願いします
この記事をお届けした
インターネット老人会の最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!
スポンサーリンク
レクタングル大広告