【肺炎は、死ぬ病気なんだぞ!】管理人の再開は成功するか?

管理人怯える!レントゲンの白い影の正体は?

いや、執筆している管理人さん、5月の末資格試験が存在しまして、こいつの教科書が人を殴れるくらい分厚い奴だったのですが、

ここでロッテ対阪神の日本シリーズの結果を見てみましょう!
「何でや!阪神関係ないやろ!!」
というツッコミが「ぬるぽ」→「ガッ!」、双葉なら「誰このおっさん」→「ほマ新チw」のスピードで出来ましたよね?はーい、落ちましたあ!!

追い打ちをかけるような出来事が、そのころありました…なんと喀血。
慌てて近所の内科に行ったら、「正体不明の白い影があります…大病院行ってCTスキャンですねこれ」えーっ!!

管理人、血液検査の直前にコーヒー牛乳を飲む

CTスキャンの後、血液検査があるのをすっかり忘れた管理人さん。
いきなり受付で一言「重篤な感染症の危険性あるんで、隔離室用意したんでそこで行います」
…え?
喀血、と言えばそういえば想い出したよ。沖田総司もかかってたな、文豪にもいたっけ。
そう、「結☆核」
漢字で書くと「コアを結ぶ…」おお、俺はビッグコアにでもなった可能性があるということか?肋骨は遮蔽板にあたるのだろうか。咳を発射する行為は要するにあのレーザー4本を飛ばしまくるあれのことか。
さて腹が減っていたので血液検査があるのをすっかり忘れていた管理人さんはうっかりコーヒー牛乳(雪印)なんかを買ってしまいます。「まあ、血糖値は肺の検査だからはからんだろ」と高をくくっていたんですが。採決にやってきたナース、アンプル9本持ってきて
「たくさん取ります、いろんな検査します、長いので我慢してください…」

その後看護婦の一言「うーん、出が悪くなてきましたねー」わしゃウシか!!

管理人、再開を決意する

結果は2週間後に出ました。肺炎が悪化しただけだったようでした。「肺炎ですか、よかった」「いや、肺炎でも死にます」

西田敏行、ええこと言うなあ…。
そんなわけで、まあ病気やらで更新間が空きました。
しかし実際少し「インターネット老人会」というワードに対して不穏なリアクションが5月辺りには立っておりまして
「老害どもがイキってやがる!」
とこの言葉の造語に不満な意見をちらほら発見しまして、あのまま続けていたらその悪い流れに呑まれていたのでは?と感じることがあります。まあ本当にイキるとか考えもしてないですから!本当に老いるって汚らしくて辛いものです。若い身分なのに身内の死から学んでしまったので、「老」という漢字一文字が含まれている時点ですでに「自虐ワード」だなあと。
というわけで皆様、今後ともよろしくお願いします。
なお、血糖値は恐ろしく高い数値(空腹時だったら即糖尿病だった)をたたき出しました。検尿の時点で凄い色のやつが出て、自分でガチで引いた。最新(先週)の検査で言われましたがとりあえず健康らしいです。あんだけ食生活乱れてても健康なんだなあ…。

太宰府市から結核病院はなぜ遠いのか?

ところで結核というのは実は診られる病院が少ないそうで、
「もし結核になったら西福岡病院(福岡市内だが遠い)か、東佐賀病院かに行ってもらいますねー」
「佐賀!?」

グーグルマップで調べたら同じ距離でした。侮れんなあ、意外に近いぞ、佐賀の距離!!

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